脂肪を減らす、筋肉を増やす。健康できれいにたくましく。

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BMIとは
肥満と肥満症
欧米人と日本人の肥満
倹約遺伝子


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欧米人と日本人の肥満

テレビなどでよく見るように
欧米人に200kgを超す超肥満の人がいます

しかし
日本人にはそのような人は滅多に見られません。

なぜ日本人に超肥満がすくないのか?

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筋肉を活発に動かすために

一晩寝た後の人間の体は

汗による脱水により水分が足りない状態になっています。

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倹約遺伝子

倹約遺伝子とは人が標準で持っている遺伝子が
省エネルギー型に変異したものです。


人類はつい最近まで飢餓と戦うのが普通でした。
(現在でも飢餓はなくなっていませんが)

そのような状態では、摂取したエネルギーは最大限取り込み
消費するエネルギーを最低限に抑えることは
生き抜くためには必要なことでした。

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筋肉をつけるための基礎

筋肉をつける(増やす)方法は、もちろん筋力トレーニング(筋トレ)をすることです。
しかし、ただ負荷をかけてトレーニングするだけでは、筋肉はつきません。

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筋肉を意識する

効果的なトレーニングのためには
使っている筋肉の動きを意識することが大事です


意識して、トレーニングしている筋肉を大きく動かしてください。

筋肉を意識する簡単な方法は、その部分を触ることです。


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肥満遺伝子チェック

肥満のなりやすさ(なりにくさ)にはりんごタイプ、洋ナシタイプ、バナナタイプがあります。 下のチェックをすると自分がどのタイプなのか大体わかります。

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温度の違いによる消費エネルギーの違い

気温が高いのと低いのではどちらがカロリーを消費すると思いますか?
運動すると体温が上がることから、気温が高い方が消費エネルギーが高そうに思えます。
しかし、実際は気温が低い方が消費エネルギーが高いのです。

極北カナダのイヌイットは温暖な土地に住む同じ体格の人よりも基礎代謝が15%高いそうです。

"温度の違いによる消費エネルギーの違い"の詳細はこちら
肥満と肥満症

太っているという状態を「肥満」といい
さらにそこから健康を害する状態であると「肥満症」になります



「肥満」は太っているという個性としても捉えることが出来ますが
「肥満症」は病気であるといえます。

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BMIとは

BMI(ボディー・マス・インデックス、体格指数)とは
体重(kg)を身長(m)の2乗で割ったものです
この値が25以上であれば「肥満」と判定されます。

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肥満体質検査

肥満に関連する遺伝子 β3アドレナリン受容体遺伝子
自分がどういう遺伝子を持っているのか知りたくないですか?
この遺伝子が倹約型だと
一日の消費カロリーが200kcalも低くなってしまうんです
ということはそれを考慮した食事&運動にしないと
確実に太るということなんです
10500円

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褐色脂肪細胞

褐色脂肪細胞


脂肪細胞といっても多くの方に嫌われる一般的な脂肪とは違います。

脂肪には「白色脂肪細胞」と「褐色脂肪細胞」があり
食べれば食べるほどついてしまうのは「白色脂肪細胞」の方です。


では「褐色脂肪細胞」はというと
脂肪を燃焼してくれるとってもいいやつなのです。

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1kgの脂肪を落とすためのカロリー

1kgの脂肪を落とすためのカロリーは約7000kcalです

例えば、
1時間のジョギングをおこなうと

その消費カロリーは約400kcalで、7000kcalを
このジョギングだけで消費しようとすると

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カロリー制限の必要性

脂肪を減らすためには運動が最も効果的です。

しかし、1kgの脂肪を落とすためのカロリーでも書いたとおり

1kgの脂肪を落とすためには約7000kcal消費しなければならず。
1時間のジョギングで消費されるのは約400kcalであることから、だいたい18回ジョギングをしなければならないことになります。

ですが、1日に摂取している食べ物・飲み物で今までよりも200kcal少なくすることが出来れば、9回で済むことになります。

体を動かすのがつらくなるほどのカロリー制限は論外ですが、食事を見直せばこれぐらいの摂取カロリーを抑えることはそれほど難しくないはずです。

コーヒーのダイエット効果

コーヒーにはダイエット効果があるといわれます。

コーヒーを1日5~6杯ほど飲む人は飲まない人よりも糖尿病の発症が約3割少ないという研究結果が発表されました。


では、コーヒーの何がダイエットに効果的なのか?

"コーヒーのダイエット効果"の詳細はこちら
ダイエットのためのコーヒーの飲み方

ダイエットに効果のあるコーヒーですが、ダイエットのために飲むにはルールがあります。

"ダイエットのためのコーヒーの飲み方"の詳細はこちら

 


肥満体質検査


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